お知らせ
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◎白丁衣募集の案内
神明宮大祭の本祭で渡御行列において、社名旗、神社梵天、賽銭箱、榊台、太鼓、楽太鼓、鉦、赤提灯、三種神宝、玉串奉持、神官傘の奉仕をできる方を募集しています。
大祭は5月の第二日曜日、令和7年5月10日(日)になります・募集要項
白丁衣は本来は令和8年(2026年)に本厄を迎える方で、昭和60年生まれの方です。
または、前厄、後厄の方など、その他年齢に関わりなく白丁衣に興味のある方などを募集します。・募集人数
おおよそ30名・白丁衣衣装について
5月連休の間の午後7時から1時間位、着付けの指導があります。・集合時間
5月10日大祭当日、朝6時集合 昼12時ごろ解散・ご用意いただくもの
白足袋をご用意ください・お申込み・問い合わせ先
神明宮 0564-22-6706
メール info@nomi-shinmeiguu.com まで
御神輿渡御 行列図

渡御行列
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◎あいち山車まつりスタンプラリー
愛知県が主催する山車祭りのスタンプラリーのページが公開されました。
神明宮大祭も参加しています。
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◎「能見神明宮大祭」が新たに岡崎市指定無形民俗文化財に指定されました
岡崎市教育委員会は、令和7年11月13日(木曜日)に開催した令和7年11月教育委員会定例会議において、能見神明宮大祭(元能見町)を岡崎市指定無形民俗文化財にすることを決定し、令和7年11月20日(木曜日)に指定しました。
詳細は、以下リンクをご覧ください。(別タブで開きます)
・岡崎市 ホーム>市政>教育委員会>文化財
市指定:無形民俗文化財 能見神明宮大祭・(参考)岡崎市 ホーム>市政>教育委員会>文化財
岡崎市指定文化財一覧 -
◎由緒記
入り口、向かって左側に新調した由緒記を設置しました。(2020年8月11日)




◎令和8年 神明宮例大祭
岡崎三大まつりの一つといわれる大祭です。
「御神輿渡御」「山車宮入り」などの祭礼行事は、江戸時代中期からほぼ変わらず、現在に受け継がれてきました。
祭のクライマックスは「山車宮入り」で、一斉に堤灯に点灯された8台の山車が高張堤灯を先頭に各町を回り神明宮へ向かいます。
5月の第2日曜日とその前日に行われ、今年は、5月9日(土)10日(日)となります。
詳細は、左側のメニューでご確認ください。