お知らせ
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◎「能見神明宮大祭」が新たに岡崎市指定無形民族文化財に指定されました
岡崎市教育委員会は、令和7年11月13日(木曜日)に開催した令和7年11月教育委員会定例会議において、能見神明宮大祭(元能見町)を岡崎市指定無形民俗文化財にすることを決定し、令和7年11月20日(木曜日)に指定しました。
詳細は、以下リンクをご覧ください。(別タブで開きます)
・岡崎市 ホーム>報道発表資料
「能見神明宮大祭」を新たに岡崎市指定無形民族文化財に指定しました。・岡崎市 ホーム>市政>教育委員会>文化財
市指定:無形民族文化財 能見神明宮大祭・(参考)岡崎市 ホーム>市政>教育委員会>文化財
岡崎市指定文化財一覧 -
◎由緒記
入り口、向かって左側に新調した由緒記を設置しました。(2020年8月11日)



◎節分 豆まき ご案内
令和8年2月3日(火)
ご祈祷、ご神符、福豆、お供物・福引券付
節分とは季節の変わり目である立春・立夏・立秋・立冬の前日を指しています。季節の分かれ目には邪気や厄(鬼)が入り込みやすいと考えられていたために、あたらしい1年の無病息災を祈る行事として節分祭がおこなわれてきました。
節分に豆まきが行われたのは南北朝時代以降(1331年より)と言われています。この頃から【鬼は外、福は内】と唱えられていました。
申し込み・お問い合わせは、各町氏子総代さん・年行司、神明宮社務所まで。