提灯と法被

軒先提灯

祭りを演出する一番の立役者は提灯ではないでしょうか。
神明宮大祭にもいろいろの提灯が使われます。神明宮から東、能見通りまでの馬場先には各町の御神燈がずらりと並びます。
また、能見通りと材木町への入口の交差点には、岡崎でも指折りの大きな提灯が設置されます。
最近では少なくなっていますが、各家々の軒先にも様々にデザインされた献燈がつるされます。
夜の宮入りともなると、山車に付けられた提灯のみでなく、引き手の腰の各町の名前入りの弓張提灯にも灯がともされ、
祭り気分を盛り上げます。
提灯にもまして祭りを彩るのが法被ではないでしょうか。
祭りの正装として、また各町の制服として祭りには欠かせません。
各町それぞれに、自分の町の特徴を出そうといろいろと考えて模様や色がデザインされています。
法被だけでなくゆかたや着物にも各町独自の工夫がなされています。


各町法被

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氏子以外の方は以下URLからも申し込みが可能です。
http://www.nomi-shinmeiguu.com/753/postmail.html

上記日程以外でのご希望の方は神明宮へ直接ご連絡ください。相談に応じます。

★今年の適齢の方の生まれ年(満年齢)
・平成27年生まれの女児(7歳)
・平成29年生まれの男児(5歳)
・平成31年・令和元年生まれの男・女児(3歳)
★数え年でお祝いをされる方
・平成28年生まれの女児(7歳)
・平成30年生まれの男児(5歳)
・令和2年生まれの男・女児(3歳)

御祈祷料 御一名 5,000円

 

 

 

 

ご参拝の皆様へのお願い

ご参拝の皆様へのお願い

能見神明宮での感染症対策について

境内ではマスクを着用ください。
お持ちでない方は控えめな会話、ハンカチで口を覆うなど、ご配慮をお願い致します。
お参りの際や、お並びの際など適度な距離をお取りください。
御祈祷をお受けの方、神札やお守りをお受けの方、ご朱印をお受けの方、消毒液の使用をお願い致します。
ご協力をお願い致します。

 

 

 

◎由緒記

◎由緒記

入り口、向かって左側に新調した由緒記を設置しました。(2020年8月11日)

 

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