大祭

毎年、5月の第2日曜日とその前日に行われている、岡崎三大まつりの1つといわれる大祭です。

「御神輿渡御」「山車宮入り」などの祭礼行事は、江戸時代中期からほぼ変わらず、現在に受け継がれてきました。

祭のクライマックスは「山車宮入り」で、一斉に提灯に点灯された8台の山車が高張提灯を先頭に各町を回り神明宮へ向かいます。

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「能見神明宮大祭」を新たに岡崎市指定無形民俗文化財に指定しました。

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市指定:無形民俗文化財 能見神明宮大祭

・(参考)岡崎市 ホーム>市政>教育委員会>文化財
岡崎市指定文化財一覧

 

 

◎由緒記

◎由緒記

入り口、向かって左側に新調した由緒記を設置しました。(2020年8月11日)

 

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